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2017.10.31
【VISUAL INSIGHT vol.06】広報&企画担当者は必携! ショーやイベント撮影に役立つVRカメラ
テクノロジーライターの大谷和利さんが注目した、世界の先進的なビジュアルユースのトピックを取り上げる連載「VISUAL INSIGHT」。第6弾は、印象的な動画を撮ることのできるVRカメラをご紹介します。ひと味違う記録映像は、ショーやイベントの報告プレゼンテーショ[…]
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2017.9.12
「せっかく作ったVR、もっとたくさんの人に届けたい!」 VRコンテンツの閲覧数をアップさせる4つの方法
VRは「狭く深く伝えるツール」と言えるかもしれません。たとえばテレビにはとても多くの視聴者がいて一度に大勢の人に訴求できますが、VRコンテンツはイベントで公開したとしても1日の体験人数は400~500人ほど。その一方、360°映像と音の組み合わせで体験者1人1人[…]
2017.8.31
【VR活用事例】スポーツもVR! ホノルルマラソンのリアルな魅力をぎゅっと凝縮
ハワイ・ホノルルで毎年12月に開催される「JALホノルルマラソン」を撮影したVRが、アサツー ディ・ケイ(以下、ADK)とアマナのコラボレーションにより制作されました。ハワイの強い日差しが降り注ぐ中、青々とした海やパームツリーの道のりを背景に走るランナー達の[…]
2017.8.22
VR体験イベントは最後まで気を抜くな! 成功に欠かせない運営のコツBEST5
現状、VRコンテンツはイベントや展示会のブースで体験してもらうのが一般的。その際に大切になるのが環境作りです。VRではコンテンツの中身に注目しがちですが、環境整備は体験価値を向上するために重要なポイント! そこで今回は、VRイベントを成功させる運営のコツ[…]
2017.8.9
【VISUAL INSIGHT vol.03】自販機で車が買える?! 視覚に訴える店舗演出とVR活用
「VISUAL INSIGHT」第3弾は、2017年3月にアメリカで開催されたSXSWで見つけた、一風変わった車の販売方法をピックアップ。アメリカにおける中古車販売のタフな状況と、それに風穴をあけることとなるビジュアル戦略の方法について、実際に行われた施策を例にご紹介[…]
2017.7.25
VRの没入感はなぜ阻害される? 見落としがちな原因と対策
VRが紹介される機会が増え、同時に「没入感」というキーワードが取り上げられることも多くなってきました。どんな作品でも結果的にうまくいかなかったVRコンテンツは、何らかの要因で没入感が削がれてしまっていることが少なくありません。ではなぜ没入感は削がれて[…]
2017.4.27
トレンドで終わらせない、VRコンテンツのビジネス活用
最近では地域振興や不動産販売、製造業のプロモーションなどにもVRを取り入れる企業が増えてきました。ただコンテンツの中身を見てみると、「トレンドだから」という理由から作られたようなコンテンツが見受けられます。そこで今回はビジネスで活用できるVRのポイン[…]
2017.4.19
脳を持つアバターとは? SXSWに見た未来の技術達
アメリカ・テキサス州オースティンで毎年3月に開催される、音楽・映画・インタラクティブ・コメディの祭典「SXSW」(サウス・バイ・サウスウエスト)。1998年から新たに加わったインタラクティブ部門は、Twitterや配車アプリUberなどのIT企業の成功を生み出し、SXSWが[…]
2017.2.28
何気ない景色や日常をコンテンツに! VRで地域ブランディング
地域の魅力をどのように発信していくか―。これは自治体や地域に根ざした企業の永遠の課題かもしれません。WebサイトやSNSなど方法はいろいろありますが、魅力をダイレクトに体験してもらうという点ではVRも効果的な手法の1つです。
2017.1.27
【VR活用事例】VRでアイコンタクト!? 次世代VRが創る未来
VR「バイオハザード7」も発売され、最近ではテレビのバラエティ番組でヘッドマウントディスプレイやVRコンテンツが紹介される機会も増え、多くの方に浸透してきているように思います。そうしたなかテクノロジーに目を向けてみると、近い将来のVRを大きく変える可能性[…]
2017.1.26
2017年はこれが来る! デジタルのヒントを探してきました
2016年はVRがトレンドワードとなり、「ポケモンGO」も社会現象となるなど、デジタルクリエイティブ業界はいろいろなことがありました。2017年は一体どうなる‥‥? CINRA, Inc.が主催する「PORT!#5/2017年はこれが来る!デジタル・クリエイティブ業界で活躍する9人が[…]
2016.12.16
ついにウエディングまで!VRの利点を活かした分野別活用事例2
「VR元年」と呼ばれた今年、VRは企業活動の最前線では、様々な分野に広がりを見せています。カメラ、ウエディング、スポーツなど、新分野が続々登場。 医療、エンタメ業界も、さらに進化を遂げています。
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