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2017.12.19
“シズル”で地域活性! 町の魅力を発信する、丸の内朝大学「シズル・クリエイタークラス」の取り組み
社会人の朝活の場としてさまざまな講座を運営する「丸の内朝大学」。その一つに「シズル・クリエイタークラス」があります。クラスの目的は、伝わる写真の撮り方を学び、現地に行って町の魅力を発信すること。写真が上手になって地域活性化に貢献できるってどんなク[…]
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2017.9.29
【ビジュアルを創る人 vol.05】相場正一郎さん(オーナーシェフ)
東京・代々木八幡にオープンして14年。カジュアルイタリアン「LIFE」は、地元に愛され、遠方から訪れるお客さんもいる人気店。その理由は、料理のおいしさだけでなく、居心地のよさにありました。全国に4店舗の「LIFE」を経営し、オリジナルプロダクトや雑誌・書籍[…]
2017.7.4
【ビジュアルを創る人 vol.04】諏訪綾子さん(アーティスト)
特定のコンセプトを「食」で伝えるアーティストの諏訪綾子さん。創作するのは、コンセプトフード、フードインスタレーション、フードパフォーマンスといった未知の「体験」です。「コンセプトを胃まで届ける」ことを理念に、五感であじわい、感覚や感情に訴える新し[…]
2017.6.24
思わず「いいね!」したくなる写真の撮り方 ーカフェ編ー
意外と写真で表現しづらいのが、コーヒーやジュースなどのソフトドリンク類。コーヒーはその色が光を吸収してしまい、ただの黒い液体に見えてしまいがちです。ジュースなども、ひんやりと冷たい感覚やフレッシュな雰囲気を際立たせて、おいしそうに撮りたいもの。食[…]
2017.5.30
思わず「いいね!」したくなる写真の撮り方 ー 食事編 ー
レストランやカフェで、しく盛り付けられた料理が運ばれてきたとき、「わあ、おいしそう!」と、スマホを取り出して、夢中でシャッターを切ることってよくありますよね。でも、撮れた写真を後で見返すと、どれも今ひとつで、ガッカリ……。あの「おいしそう!」と感じ[…]
2017.4.21
海外にも伝わる、"おいしい"グローバルサイトの作り方
食ビジュアルに特化したクリエイティブ集団hue(ヒュー)が海外向けのグローバルサイトをリリースしたのが2016年2月のこと。今回はサイト立ち上げの経緯から食で海外にアプローチするためのポイントまで、サイト制作の中心であるhueの近藤泰夫、太田久美子、戸上律子[…]
2017.3.21
疑似体験が人を集める、食イベントのWeb&SNS活用法
試食会やワークショップといった食イベントはイベントそのものを1つの体験として楽しんでもらうことで、ファンを作る絶好の機会になります。でも、それだけでは充分ではないかもしれません。 というのも、試食会やワークショップには必ず物理的なハードルがつきま[…]
2017.2.16
いま若手写真家がすべきこと、企業や美術館に求められるもの
若手写真家を支援することをひとつのミッションとしているアマナアートフォトプロジェクトでは、活動のひとつとして、2013年よりパナソニック株式会社の特別協賛のもと、「LUMIX MEETS BEYOND 2020 BY JAPANESE PHOTOGRAPHERS」という写真展を毎年開催してきました。[…]
2016.11.15
会社で料理や商品撮影を頼まれた!どんなカメラで撮ればよい?
「会社でカメラを買うのだけれど、どんなのがオススメ?」とよく訊かれます。そこで今回は、そうした方々の参考になるカメラ選びの話をメインにお伝えしたいと思います。
2016.10.20
こんな時、レタッチをすれば料理写真はもっともっとおいしくなる
料理写真はレタッチでぐんっと、美味しい表現に仕上げることができます。数あるシズル撮影の中から、レタッチがより効果を発揮するパターンをご紹介します。
2016.9.29
「おいしい写真」に仕上げるレタッチという“魔法”
おいしい料理写真。実は撮影後のレタッチ(画像修正)が、重要なプロセスなんです。テクニックの基本を、実際の料理写真をサンプルにしてご紹介したいと思います。
2016.9.7
比べてわかるシズルの力!「シズる写真」と「シズらない写真」
シズルは、おいしさを伝えるためのスパイス!今回はより実践的に、その"スパイス"のある・なしを比較しながら見てみましょう。
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