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  • 経営者・クリエイターに聞く、サステナブルな世界へのまなざし
2020.06.18

経営者・クリエイターに聞く、サステナブルな世界へのまなざし

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サステナブルな世界の実現に向けて動き出している経営者やクリエイターのみなさんに、5つの質問を通して、仕事で取り組んでいること、生活の中で意識していることを伺いました。

お話を伺ったのは、松山祥樹さん(プロダクトデザイナー)、流郷綾乃さん(MUSCA/CEO)、白木夏子さん(HASUNA/Founder & CEO)です。

テクノロジーの流れに捉われない普遍性のある豊かさを
松山 祥樹(プロダクトデザイナー)

プロフィール

松山 祥樹

プロダクトデザイナー

1987年生まれ。2012年より三菱電機株式会社デザイン研究所にてプロダクトデザイン業務に従事。家電製品から産業機器、途上国向けのソリューションデザインまで、幅広い領域のデザインに携わる。 代表作の一つでもある「Collinette」をはじめとした象徴性のある美しい造形に定評があり、並行して行う個人のプロジェクトでは、生活雑貨などを中心に様々なクライアントへデザインを提供。実験的な自主プロジェクトにも勢力的に取り組み、国内では「DESIGNART」や「AnyTokyo」、海外ではミラノデザインウィークにて「Spazio Rossana Orlandi」や「Salone Satellite」などで、家具や照明などの作品を発表している。Web / Instagram


Q1:現在取り組んでいる、サステナブルな世界を目指すプロジェクトについて教えてください。

一つは、コンポストトイレを普及させるプロジェクトに関わっています。下水などのインフラが整備されていない途上国に無水トイレを普及させることによって、衛生環境を向上させると共に、コンポストによって生じる堆肥を農作物の育成に還元させることで、食生活や地域経済の発展に貢献することを目指しています。

先進国や途上国に関わらず、生活排水を川や海に流してしまわず、陸で循環させることで環境に負荷をかけないような循環を描くことが基本的な考え方です。そのような背景から、先進国であっても、例えばキャンプやコンサート会場等へも展開できることを視野に、コンポストトイレの新たなスタイルを提案しています。

※開発中のコンポストトイレのデザインイメージ

また2019年に開催された、新たな分野を切り開こうとする芸術・文化・先端技術が集結するクリエイティブ・フェスティバルAnyTokyoでは、「Vestige」という作品を新たに発表しました。これは、家電製品が持つ造形要素を引用したキャビネットやシェルフです。

これらはあくまで家具なので、いわゆる収納としての機能しか持ちません。しかし、暮らしの中での「便利」や「テクノロジーの進化」を象徴するような家電のエッセンスと、家具という存在との対比は、これからの暮らしや将来に向けての「豊かさ」の在り方を人々に問いかけます。

暮らしの中に美しい花瓶があって、そこに花が揺れていたり、お気に入りの器や本に囲まれていたり、窓から入る光の美しさや、風に揺れるカーテンに目を留めたり、そんなささやかな幸せに気づき、触れるような豊かさには、時代やテクノロジーの進化に捉われない普遍性があると思っています。

AIや通信、センシングといった技術の進歩は素晴らしいし、人々の暮らしの発展に大きく寄与したことは間違いありません。しかし、それらが暮らしや価値観に過剰な影響力を持ち、人々が依存してしまうような姿が本当の豊かさとは思えない。そうしたメッセージを、電機メーカーのインハウスでもあるスタンスから発信することに、意義があると感じました。

「Vestige」:冷蔵庫のようなキャビネット

「Vestige」:エアコンのようなウォールシェルフ

Q2:取り組みを始めたきっかけを教えてください。

社会のさまざまな課題に対し、デザインの視点でどのようなアプローチができるかについてはかねてより興味があり、その方法を模索してきました。その中で、インドネシアやインド、南アフリカ等の農村地域やスラムなどを訪れる機会がありました。質素ながらも自給自足やシンプルな生活でエネルギッシュに暮らす人々や、美しい村・地域との出会いもある一方で、多くのゴミや廃材に埋め尽くされたような村、そこで暮らす人々を目にすることもありました。

訪れた村や、そこで出会った人々が抱える暮らしの課題に対して、どのような向き合い方があるだろうと思っているときに、コンポストトイレのプロジェクトにお声がけいただき、プロダクトデザイナーとして参加することとなりました。また「Vestige」という作品を通しては、暮らしの中であまりにも「便利」や「効率」に偏った価値観に対して感じた違和感や疑問を、問いかけとして提示してみたい意図がありました。

訪れた海沿いの集落にて(インドネシア)

訪れた海沿いの集落にて(インドネシア)

Q3:取り組みを通して実現したいことを教えてください。

コンポストトイレは、公衆衛生や循環という観点でこれからの将来に重要な意義を持っていると思います。しかし便利さで言えば、レバーを押せば流れていく水洗トイレのほうが便利であることは間違いないでしょう。

軽くて丈夫なペットボトルは、手軽に飲み物を携帯する上では合理的ですし、ストローも、プラスチックの方が、紙のように途中で柔らかくなったりもせず、ある意味では機能的と言えるかもしれません。 しかし、これからの環境を考えたとき、私たちは慣れ親しんだ利便性から少しずつ離れていくことを必要とするときがくるかもしれません。

ただ、地球環境という壮大なスケールのテーマに対して大切なことは、一人一人の暮らし中での小さな取り組みの蓄積や集合だと思います。その少しだけ時間がかかったり、面倒だったりする小さな事柄を、いかにポジティブなものに変化させることができるかや、そういったマインドを生み出せるかが、取り組みの一つのテーマになっています。スピードや効率に偏重した暮らしの価値観を、少しずつでもゆるやかにしていければと思っています。

Q5:生活の中で、意識的に取り組んでいることを教えてください。

正直、僕自身はそんなに意識高くサステナブルな取り組みを行っているタイプではないと思います。ただ、何か物を買ったり選んだりするときは、きちんと長く使えることを大切にしています。素材や色、シルエット、壊れにくさなどを含め、本当に気に入ってずっと大切にできそうな物を選んでいます。

それは別に「環境を意識して」ではなくて、単純にそういった物が持つ自然な魅力に惹きつけられるのだと思っていて。あまり背伸びをせずに、ゆるやかな流れでサステナブルな暮らしを作っていければと思います。

Q6:今注目している、サステナビリティにつながる取り組みはありますか?

ロンドンを拠点とする「Forensic Architecture」というリサーチエージェンシーの活動に注目しています。彼らは国際的な紛争や政治的衝突から生ずる人権や生命の問題に対して、リサーチやテクノロジーを駆使したアプローチで切り込み、そこで明らかした真実を展覧会などを通して発信しています。

アーティストとしての文脈で紹介されることが多いのですが、個人的にはデザインによる問題解決に通ずると感じる部分も多く、また対象とする課題も、明らかにみんなが認識している問題でありながらも、そのあまりの重さに触れることができなかった領域です。そこに切り込む活動には、本当に大きなスケールでの、人々の暮らしや幸せ、持続的な社会という意味における重要性を感じています。

昆虫テクノロジーで環境汚染や食糧危機を解決する
流郷 綾乃(MUSCA/CEO)

プロフィール

流郷 綾乃

株式会社ムスカ 代表取締役CEO

1990年、兵庫県生まれ。2児の母。ベンチャー起業の広報として活躍後、フリーランスの広報として独立し。スタートアップや大企業に対してブランディングからマーケティングまで一貫した広報戦略コンサルティングを提供。2017年11月、広報戦略としてムスカに参画。18年7月より代表取締役に就任。


Q1:現在取り組んでいる、サステナブルな世界を目指すプロジェクトについて教えてください。

ムスカの事業は約50年のあいだに1,200世代の選別交配を行い、サラブレッド化した昆虫(イエバエ)を活用して、有機廃棄物からたったの1週間で昆虫飼料や肥料に変換する昆虫テクノロジーです。

現在は有機廃棄物、特に家畜の排せつ物の約98%に堆肥化処理を行なっており、開放された処理施設で家畜の排泄物等に空気に当て切り返しを行うことで微生物の活動を促し、製品化(肥料)します。

しかし、製品化までに要する時間は通常3ヶ月〜1年以上。その間、大気汚染を引き起こす物質や悪臭、未熟な堆肥による土壌汚染、水質汚染等の環境へ様々な影響を引き起こしてしまうことが課題でした。

ムスカの閉鎖型な昆虫テクノロジーを利用すると、より早く製品化することができ、良質な肥料と昆虫飼料を得ることができます。この技術を活用して、環境に優しく、地球と共存したシステムを構築したいと思っています。

ムスカのリサイクルシステム。

ムスカで作られた肥料。

ムスカで作られた飼料。

Q2:取り組みを始めたきっかけを教えてください。

研究起源は、旧ソ連の宇宙開発技術、火星への有人飛行です。狭いロケットの中で往復4年間、宇宙飛行士の食料や排せつ物をどう循環させるか。そこで選択されたのがイエバエでした。そこから縁があり、日本(宮崎県)にて20年以上イエバエの選別交配をし続けています。

Q3:取り組みを通して実現したいことを教えてください。

地球が抱える廃棄物の問題、そして人類が抱える食糧危機の問題。それぞれに解決策を持つ循環型社会を実現し、次世代へ地球と共存できる未来を残したいと考えています。

Q4:生活の中で、意識的に取り組んでいらっしゃることを教えてください。

買い物をするときに、できるだけ有機栽培等の環境に優しく持続可能な農業をしている生産者さんから購入するようにしています。水産もMSC認証(※1)やASC認証(※2)を取得している物を選ぶようにしています。
※1…海洋の自然環境や水産資源を守って獲られた水産物に与えられる認証エコラベル。消費者がこのマークのついたシーフードを選ぶことで、世界の海洋保全を間接的に応援できる仕組み。
※2…水産養殖管理協議会(Aquaculture Stewardship Council)が管理運営する養殖に関する国際認証制度。自然環境の汚染や資源の過剰利用の防止に加え、労働者や地域住民との誠実な関係構築を求めている。

Q5:今注目している、サステナビリティにつながる取り組みはありますか?

水産物に対して、MSC認証やASC認証はなかなか日本に定着していないですが、今後これを広げていくことも、海に囲まれている日本の重要なアクションだと思います。

ジュエリーで実践するサステナブルをこれからの起業家たちへ
白木 夏子(HASUNA/Founder & CEO)

プロフィール

白木 夏子

ジュエリーブランドHASUNA Founder & CEO、ブランドプロデューサー・ディレクター。

英ロンドン大学卒業後、国際機関、投資ファンドを経て2009年に株式会社HASUNAを設立。HASUNAでは、ペルー、パキスタン、ルワンダほか世界約10カ国の宝石鉱山労働者や職人とともにジュエリーを制作し、 エシカルなものづくりを実践。“心まで豊かにする買い物”をコンセプトにしたセレクトショップ《PIMLICO No.72[ピムリコ]》のディレクション、各種企業のブランドディレクションにも携わる。 2019年には東海地区の女性起業家育成プログラム《NAGOYA WOMEN STARTUP LAB.(名古屋女性スタートアップ研究会)》にディレクターとして参画。女性の働き方や起業、ブランディング、サステナビリティ、ウェルビーイング、SDGs等をテーマに国内外で講演活動も行っている。 2013年に世界経済フォーラム(ダボス会議)にGlobal Shaperとして参加。2014年にはForbes誌「未来を創る日本の女性10人」に、2017年にはCNNが選んだ日本人女性「リーディング・ウーマン・ジャパン」に選ばれる。


Q1:現在取り組んでいらっしゃる、サステナブルな世界・社会を目指すお仕事や、プロジェクトの内容について教えてください。

HASUNAでは、“PERPETUAL(永続的な、普遍的な)”なデザインや、何十年経っても美しさを感じることができ、世代を超えて長くご愛用いただけるものづくりを心がけています。また、愛媛県の環境に配慮した養殖場で作り出される真珠を使用したりと国内フェアトレードにも力を入れています。すべてのジュエリーの制作過程を日本のジュエリー職人に依頼し、日本の職人技術の継承に貢献する取り組みも積極的に行っています。

私個人はサステナブルな社会を作るためのビジネスを構想している起業家のメンタリングや事業のサポートを行っています。

中米ベリーズの貝殻を使用したl’uniqueコレクション。

日本の職人によって仕上げられるジュエリー。

Q2:取り組みを始めたきっかけを教えてください。

ジュエリーに関しては、発展途上国での鉱山労働や環境汚染の現状を目の当たりにしたことから、サステナブルなジュエリーづくりの在り方を模索して事業化に至りました。一方で、日本のジュエリー産業に入ってみてその衰弱の深刻さを知り、日本のジュエリーブランドとしてできることを日々考えて取り組みを行っています。

金の原石。

起業家のメンタリング・事業サポートは、自分自身が10年かけて経営を行ってきた中での失敗や、それを乗り越えてきた経験を次世代の起業家に生かしてもらいたいと考え、毎年数十人の起業家の相談に乗っています。

Q3:取り組みを通して実現したいことを教えてください。

ファッションやジュエリーをはじめ、ものづくりの業界全体がサステナブルに当たり前に取り組む世の中になったらいいなと思っています。ジュエリー業界に特化すると、日本のブランドや職人がもっと世界で注目され、世界中からオーダーが来るようになることを理想としています。

起業家のメンタリング・事業サポートに関しては、サステナブルな取り組みをする起業家が増えると、世の中に良いインパクトを与えるサービスやプロダクトが増え、それを使う人々の生活様式まで変化させ、ひいては世界を良い方向に変化させると確信しています。

Q4:生活の中で、意識的に取り組んでいらっしゃることを教えてください。

着るもの、身につけるものに関しては、品質が良く流行を追わず長く着られるものを選ぶようにしています。贈り物やお祝い品はオーガニックの製品や日本の職人が作ったものを選ぶようにしています。食べ物は、有機野菜やお米を農家の方から直接購入することで、有機農家さんを直接応援できるようにしています。

Q5:今注目している、サステナビリティにつながる取り組みはありますか?

コロナ禍により、都心での生活よりも地方に自然やより心地よい生活を求めて移住する人が増えるのではないかと、人の動きに注目しています。これまでもリーマンショックや東日本大震災など、何段階も「利益追求・大量生産大量消費型の資本主義」が、「持続可能な社会を実現するためのポスト資本主義」に変化する出来事がありましたが、コロナ禍は世界中の人々がまた大きくポスト資本主義に向けて変化するタイミングであると考えています。これから必要とされる会社、事業、個人、考え方とは何なのか、どのような在り方なのか、ここのところずっと考えています。

構成/山田友佳里(@TbNyMd)
トップ画像デザイン/下出聖子
編集/徳山夏生(amana)

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