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  • 良質な体験が感性のチャネルをつくる。DX時代における体験設計のあり方とは
感性に響く“豊かな”体験とは? | vol.2 2020.09.17

良質な体験が感性のチャネルをつくる。DX時代における体験設計のあり方とは

中川 亮太
株式会社アマナ コーヒークリエイター
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DXが急速に推進される中で、オンラインとオフラインそれぞれの強みを活かした体験のつくり方や、融合の在り方への関心が高まっています。

トラベルオーディオガイドアプリの開発など、旅を軸に次々と新たなサービスを手掛けてきた「ON THE TRIP」の成瀬勇輝さん。そして、オフィスを訪れるお客様にコーヒーを通じてアマナのおもてなしを表現してきたコーヒークリエイター・中川亮太。中川こだわりの“コーヒーのフルコース”を成瀬さんに体験いただきながら、これからの“体験のつくり方”を考えます。

コロナ禍を経て、五感の拡張は究極のエンタメになりつつある

中川:お会いするのは、おそらく一年半ぶりくらいですよね。

成瀬:そうですね。実はここ三か月くらいコーヒー断ちをしていて、今日はめちゃくちゃ楽しみにしてきました。

中川:ありがとうございます。では、まずはリハビリも兼ねて、粉の状態で香りの体験からどうぞ。

成瀬さん

成瀬:いいですね。

中川:豆から粉に挽いた瞬間が一番アロマの量が多いので、この香りがおいしいですよね。粉の状態と液体の状態で、また香りが違って楽しいんです。

中川 亮太 | Ryota Nakagawa 日本スペシャルティコーヒー協会認定・アドバンスドコーヒーマイスター。日本大学生物資源科学部食品経済学科卒業。株式会社ドトールコーヒーを経て、VIVA COFFEE名義で活動。2014年よりアマナで唯一のコーヒークリエイター職に就任。コーヒーネームはVIVA(ビバ)。現在はアマナ天王洲オフィス amana square内ギャラリーに併設の「IMA cafe」を拠点に活動。

中川:最初の一杯は、クリーンコーヒーです。パナマのコトワ農園の豆なんですが、山の斜面を活用して、日当たりや土壌成分も均等に揃った環境で丁寧に栽培されています。デリケートな味で、雑味がなくスルっと通り抜けてしまう。ただ、実は濃度が濃いめなので、コーヒー断ち明けには刺激が強いかもしれません(笑)。

成瀬 勇輝 | Yuki Naruse 早稲田大学で経済学を学び、ビジネス専攻に特化した米ボストンにあるバブソン大学に留学。その後、1年かけて世界中の起業家にインタビューをするウェブマガジン、NOMAD PROJECTを実施。帰国後は、世界中の情報を発信するモバイルメディア「TABI LABO」を創業。 2017年、あらゆる旅先を博物館化するオーディオガイドアプリ「ON THE TRIP」をスタート。 旅の経験から、書籍『自分の仕事をつくる旅』 (ディスカヴァー・トゥエンティワン)、『旅の報酬』(いろは出版)を上梓。ON THE TRIPのオフィスであるマイクロバスを改装したバンは、アート作品として「大地の芸術祭 越後妻有アートトリエンナーレ2018」に出展。2020年、コロナ時代の変化の中、内面を旅できるよう禅・瞑想アプリ「InTrip」をリリース。

成瀬:美味しい。スルスルと入ってきますね。

中川:こうしてゲストの方とお話しながら、空間ごとコーヒーを味わっていただく。視覚、聴覚、嗅覚、など五感のすべてを刺激しながらこの場を体験していただきたいんですよね。ここを離れて、クライアントのイベントに出張してコーヒーのおもてなしをさせていただくこともあるんですが、五感で体験をつくるということは大事にしています。

成瀬:僕らも、その土地に根付いた物語を耳で聴いてもらうことで旅の体験を深めるトラベルオーディオガイド「ON THE TRIP」をやっていますが、中川さんのコーヒートークも、コーヒー豆の産地だけではなくて、どういう環境でどのようにつくられているからこういう味わいになる、という物語の一つひとつのピースがどんどん入ってくることによって、頭の中でイメージが組み立てられていく。それが面白いですよね。

中川:味も香りも感情も、脳とのキャッチボールですね。

中川:では、お次はブレンドです。さっきのクリーンコーヒーとは違って、ひとくち目からいろいろな味わいが弾ける感覚があるかもしれません。

成瀬:いろんな香りがしますね。

中川:この複雑な香りが温度とともに開いて、香りが変わってきますから。変化が楽しめる面白さがあるんですよね。

成瀬:僕はここ10年ほど禅をやっているんですが、禅のマスターなんかは、よく線香を前に置いて坐禅をするんですね。というのも、意識が極まってちょっと向こうの世界に行きかけているときに、その香りをたどって戻ってくるんだそうです。五感の中でも、香りが一番地に足がついている、指標になるという話は昔からよく聞きますね。

中川:五感の中でも唯一嗅覚だけが、海馬、いわゆる脳の中で記憶を司る部分にダイレクトに信号を送ることができるので、記憶と結びつきやすく残りやすいとも言われていますよね。

中川さん・成瀬さん

中川:実はこの間、成瀬さんが開発された禅のアプリ「InTrip」のオンライン坐禅、参加させていただきました。あれもアロマを焚きながらやると、より入り込めそうな気がしましたね。

成瀬:坐禅もまさに「五感をどう観察していくか」ということなんですよね。五感を拡張させていく感覚があります。

成瀬さん率いる「ON THE TRIP」が今年7月にスタートさせた、禅のサブスクリプションサービス。京都の禅寺、建仁寺「両足院」副住職の伊藤東凌和尚と共同で開発。習熟度にあわせたさまざまな禅プログラムやサウンドメディテーション(音の瞑想)を提供するほか、毎週土曜日の朝には、Zoomでユーザーと両足院を繋いでのオンライン坐禅を開催。グローバルのアプリストアに日英公開しており、海外のユーザーも多数。(画像提供:ON THE TRIP)

成瀬:「InTrip」は、アプリを通して日常に禅をインストールしていく試みなんですよね。日常の些細なことに対する気づきを生むことで、同じ景色なのに違ってみえる、見方が変わる、といった体験をつくっています。

中川:感覚を開く装置になっているということですね。

成瀬:いわゆる20世紀は、車をはじめとしてどんどん移動手段を開発して、果ては宇宙まで、フィジカルに拡張していく時代だった。一方で、人間の感覚や脳をどのように拡張していくかについても、アメリカを中心に禅やマインドフルネスに関する研究が進んで、その探索の結果として、インターネットやデジタルテクノロジーが発展してきた側面があります。

コロナ禍を経て移動が制限される分、感覚や脳の拡張、自らの内面をどうトリップしていけるかというのは、ますます面白いエンタメになってきているなと感じています。

フィジカルとデジタル、心地よい融合の在り方

中川:コーヒーでも時々、目を閉じて嗅覚を研ぎ澄ませながら香りを探す感覚があるんですが、オンライン坐禅の時も目を閉じるという行為だけで一気にセンサーが反応しやすくなる感覚がありました。自分ひとりの空間で、Zoomをつないだ先にいらっしゃる副住職の声だけが頼りなので、独特の没入感がありますよね。

「InTrip」でオンライン坐禅のナビゲーションを担当する、建仁寺「両足院」副住職の伊藤東凌和尚。アメリカのGoogle本部で禅セミナーを開催したり、パリの日本祭で禅を指導するなど、現代にそった禅を提案している。(画像提供:ON THE TRIP)

成瀬:音の没入感は、結構強いと思いますね。恐怖体験も、無音の怖い映像を見るより、映像なしで怖い音をただ聞いているほうが恐怖を感じるという研究結果もあるそうです。

中川:たしかに。それは想像できますね。

成瀬:「InTrip」の中にサウンドメディテーションのプログラムがあって、少し気持ちを楽にするような音楽だとホワイトノイズ(※)を入れたり、人の声ではつくれないデジタル音声ならではの心地よさも取り入れています。

※…人間の耳に聞こえる可聴域の全ての周波数が均等な強度となるノイズのこと。水のせせらぎなどがそれに近い特性を持っているとされる。

集中したい時のサウンド(ZONE)、入眠時のサウンド(SLEEP)など、時間やその人の状況にあわせて音楽がカスタマイズされる仕組みになっている。

中川:いいですね。

成瀬:このサウンドのパーソナライズも、ゆくゆくはユーザーのその時の気分や天気、いる場所、さらには禅の習熟度も掛け合わせながら、その人だけの音楽を自動生成できるようにしていこうと思っています。

中川:その人のおかれている状況やタイミングによって、コンテンツやストーリーの響き方は全然違ってきますよね。ここでコーヒーを通じていろんな方とお話していても、すごく感じます。それをしっかりと感じ取りながらおもてなししていくために、IMA cafeでもドリップロボットを導入しているんですよね。

中川のハンドドリップの動きを、プログラミングにより完全に再現することができるドリップロボット「Poursteady」。アメリカのスタートアップ企業が開発し、国内ではIMA cafeで初めて導入された。ハンドドリップではどうしても手元に集中してしまうため、ハンドドリップをしながらの会話はとても難しい。コーヒーの質は担保しながらも、ゲストとのコミュニケーションを大切にしたいという中川の思いから導入に至った。
撮影:上村 可織(UN)

成瀬:これはどういう仕組みになっているんですか?

中川:このロボット自体がインターネットに接続されていて、サーバーにあがっている私のドリッププログラムの情報を取りに行っています。Web上で天候や季節、豆の状態に合わせた微調整も行えるので、常に私のベストコンディションのハンドドリップを再現できる。ある意味、二日酔いの私よりも優秀ですよ。

成瀬:なるほど(笑)。他の人のデータを取り込むこともできるんですか?

中川:プログラムを書き換えれば、世界チャンピオンのバリスタの淹れ方を再現することもできます。もともと開発された経緯は、ハンドドリップで淹れる繁盛店のカフェを訪れたNASAのロボットエンジニアが、お客さんの行列を見て、何かよい解決方法があるはずだとプロトタイプを作ったのが始まりなんですよね。

こうした、ボトルネックを解消していくためのテクノロジーを人の存在と組み合わせていくことも、豊かさのひとつの在り方だと思います。

強い実体験が、感覚を拡張するためのチャネルをつくる

中川:コーヒーコースもいよいよ終盤。続いては、このブレンドにジャストミートするデザートです。

IMA cafeの裏メニュー。阿蘇の牛乳を原料にした乳脂肪分8%の濃厚なソフトクリーム。デリケートなバランスのコーヒーを負かしてしまうほどの濃厚さは、個性的な味わいの強いブレンドと抜群の相性をみせる。

成瀬:これ、美味しいんですよね。

中川:飲み物としてのコーヒーという常識からすると、コーヒーを抹茶のように粉の状態で食べるというのは脳に対してユニークですよね。香りだけでなく、歯ざわりや食感といったまた違う感覚を出せる。予想外の体験もまた、感覚を開くひとつの装置かなと思います。

成瀬:毎回コーヒーを飲むときに思い出すのが、タンザニアのキリマンジャロに二週間くらい滞在したときの記憶なんです。

バラック小屋みたいな汚いところだったんですが、自分で豆を採って煎り、その場でコーヒーを淹れたときの体験そのものがあまりにおいしくて。

成瀬:良質な体験って、それを積み重ねることによって、モノの見方が変わっていくものではないかと思います。結局、その体験を持ち帰ることができたり、トレースできる感覚があるかどうか。つまり良質な体験とは、その人の未来が良くなること。それが、豊かな体験をつくるポイントになる気がしているんですよね。

中川:それはすごく共感します。一度キリマンジャロの現地でコーヒーを体験していれば、帰国後に店で買ってきたキリマンジャロコーヒーを家で飲んだときも、体験想起できたりしますもんね。

成瀬:そこに行きつく「チャネル」があるかどうかだと思うんですよね。一度豊かな体験を経験すると、その感覚にたどり着きやすくなるような気がします。

中川:そうそう。それがないと、その感覚に行きようがないんですよね。良質な体験こそが未来につながっていくんだなって思いますね。

中川:では最後、お口直しのアイスコーヒーです。うちのカフェでは最もトリップしやすいコーヒーですね(笑)。

成瀬:ちょっとブランデーのような、お酒っぽい匂いもしますね。

中川:ひとくち目は、このコーヒーのポテンシャルでいうと、まだまだ未完成の味なんですよ。氷が溶けていくにつれて、味わいが伸びて完成形に近づいていきます。最初は濃度が濃すぎることによって感じ取りにくかった甘味を、どんどん感じやすくさせてくれるんですね。ゆっくりと時間を楽しむコーヒーでもあるんです。

コーヒー

中川:コーヒーの濃度変化だけでも十分楽しめるのですが、ここで奄美の喜界島産のキビザラ(黒糖の一種)を煮詰めてつくったシロップも試してみてください。これを口に含みながら飲んでいただくと、また味わいが変化します。

相反する味覚を加えることで、感覚が刺激されるんですよね。コーヒーの原産国・エチオピアでは、塩やスパイスを入れて飲むこともあるんですよ。

成瀬:レモンも、ちょっと砂糖をふるとレモンの味が際立ちますよね。以前、ハワイのコーヒー農園を訪れたときに、「コーヒー豆ももとはフルーツの種だから、ちょっと砂糖を入れて飲むと美味しい」という話を聞いて、なるほどと思いました。

中川さん

中川:ハワイもかなり特殊な地形をしたコーヒーの産地で、面白いんですよね。

成瀬さんがこれまで開発されたサービスは、旅先での体験を深めていくことをメインにしていたと思いますが、今後は「InTrip」のように内面への探求を活動の軸にしていくのでしょうか?

成瀬:僕らはトラベルオーディオガイドの「ON THE TRIP」を通して、各箇所に物語を置いていっているんですが、同じことを伝えても、体験する人の捉え方によって伝わることが全く違うんですよね。人の内側の在りようによって外の見え方は変わってくるので、外側も内側も両方やりながら、いい循環がつくれたらいいなと思っています。

中川:コロナウイルスの影響で体験の在り方も変わってきていますが、フィジカルとデジタルの関係も、いい循環というか、心地よく交わり合っていくといいような気がしますね。

成瀬:本当にそう思います。

中川:目を閉じてコーヒーの香りを探すように、何かが制限されているからこそ感覚が研ぎ澄まされて新たな発想が出てくるかもしれないという意味では、これからどんどん、これまでにない面白い体験が出てきそうな気がしています。

それぞれのフィールドの強みを活かした体験設計を

オンラインかオフラインか。フィジカルかデジタルか。サービスや体験を設計する側ではよく問われるポイントではあるものの、結局大事なのは、“届けたい人にとって心地よいものになっているかどうか”。選ばれるか否かはそこにかかっていると言っていいでしょう。

ニューノーマルの時代、フィジカル体験の希少性が増すとともにバランスが少しずつ変わりつつある中、それぞれのフィールドの強みを的確に捉え、トータルに体験設計できるかどうかが問われています。

撮影[top / interview]:大竹 ひかる(amana)
AD:片柳 満(amana DESIGN)
文・編集:高橋 沙織(amana)

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