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2017.11.10
amana squareで開催! 2017年第4弾、アートと企業のこれからの関係を考えるアートセミナー
日本は美術鑑賞人口は世界有数なのに、約7兆円と言われる世界のアートマーケット(作品の売買)の中で、日本のシェアは1%未満。ですが、このところ、経済学者や外資系コンサルタントも、企業とアートの関係について言及するようになり、アートビジネス、アート的[…]
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2017.10.5
爪痕を残せるか? 若手の国際広告賞-NEW STARS 2017を戦ってきた
初めまして。アマナデザインのプランナー羽渕梨捺とディレクター鈴木陸です。今年で10回目を迎えた釜山国際広告祭(AD STARS/アドスターズ)が、2017年8月24日(木)~26日(土)に韓国・釜山で開催されました。その期間中に行われる、若手クリエイターを対象にしたコン[…]
2017.8.2
『MilK』『北欧、暮らしの道具店』が語る、成功するコンテンツ
多くの企業がオウンドメディアやSNSを運営するなか、購買や会員登録といった具体的な成果を得るためには、消費者の心を動かすコンテンツが欠かせないものになっています。企業に求められるコンテンツ力とは、どんなものなのでしょうか? また、コンテンツはどのよう[…]
2017.4.19
脳を持つアバターとは? SXSWに見た未来の技術達
アメリカ・テキサス州オースティンで毎年3月に開催される、音楽・映画・インタラクティブ・コメディの祭典「SXSW」(サウス・バイ・サウスウエスト)。1998年から新たに加わったインタラクティブ部門は、Twitterや配車アプリUberなどのIT企業の成功を生み出し、SXSWが[…]
2017.4.13
利益の5%を寄付? 海外企業はなぜアートにお金を出すのか
定期的に開催する企業とアートに関するセミナーで毎回必ず出てくるトピックが日本と海外における企業とアートの関係性の違いです。企業はいったいなぜアートにお金を出すのでしょうか? ミネアポリス美術館で写真・ニューメディア(映像)部門長を務める中森康文さ[…]
2017.2.16
いま若手写真家がすべきこと、企業や美術館に求められるもの
若手写真家を支援することをひとつのミッションとしているアマナアートフォトプロジェクトでは、活動のひとつとして、2013年よりパナソニック株式会社の特別協賛のもと、「LUMIX MEETS BEYOND 2020 BY JAPANESE PHOTOGRAPHERS」という写真展を毎年開催してきました。[…]
2017.2.1
資生堂が考える「企業文化継承」の重要性と「文化支援」の意味
近年、美術館の運営や芸術活動の支援事業(メセナ)など、国内外問わず多くの企業が文化事業に取り組んでいますが、「企業」、「文化」といえば、国内ではまず資生堂をイメージする方も多いのではないでしょうか。 今年で創業145年を迎える資生堂は、どのように企[…]
2017.1.26
2017年はこれが来る! デジタルのヒントを探してきました
2016年はVRがトレンドワードとなり、「ポケモンGO」も社会現象となるなど、デジタルクリエイティブ業界はいろいろなことがありました。2017年は一体どうなる‥‥? CINRA, Inc.が主催する「PORT!#5/2017年はこれが来る!デジタル・クリエイティブ業界で活躍する9人が[…]
2017.1.17
「岡山芸術交流2016」から考える、アートがもたらす街の未来
2016年10月9日~11月27日まで、岡山市で「岡山芸術交流Okayama Art Summit 2016」というイベントが開催されました。総合プロデューサーは、アパレル企業「ストライプインターナショナル」代表取締役社長・石川康晴さん。 地元岡山に対して並々ならぬ想いを持つ石川さ[…]
2017.1.13
カンブリア宮殿で話題の2社に聴く、企業ビジュアル活用事例
以前VISUAL SHIFTでも特集した、株式会社TBMと株式会社ストライプインターナショナル。両社におけるビジュアルの活用事例についてトークセッションを開催。モデレーターには、ビジュアルコミュニケーション領域に特化したプランナー小柴尊昭さんをお迎えし、「カンブ[…]
2016.11.30
【Japan VR Summit 2】VRは儲かる?投資家注目の理由
11月16日(水)に開催された「Japan VR Summit 2」。後編では、投資家がVRに注目する理由も見えてきます。
2016.11.28
【Japan VR Summit 2】2020年のVRと中国市場
11月16日(水)、グリー株式会社と一般社団法人VRコンソーシアムが共同開催する「Japan VR Summit 2」へ行ってきました。当日は約550人の参加者が集まって会場はほぼ満員。VRの未来に対する関心の高さがうかがえました。
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