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2017.11.10
amana squareで開催! 2017年第4弾、アートと企業のこれからの関係を考えるアートセミナー
日本は美術鑑賞人口は世界有数なのに、約7兆円と言われる世界のアートマーケット(作品の売買)の中で、日本のシェアは1%未満。ですが、このところ、経済学者や外資系コンサルタントも、企業とアートの関係について言及するようになり、アートビジネス、アート的[…]
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2017.10.6
【連載コラム】企業にとっての必修科目・アートvol.01 パナソニックによる、日本人写真家のための国際的プロジェクト
このコラムでは、そんなプロジェクトの前提として、アートがいかに企業にとって必要な要素であるかをお伝えしていきたいと考えています。まず第1弾として、パナソニックが若手写真家をサポートするために開催している写真展についてご紹介します。
2017.8.2
『MilK』『北欧、暮らしの道具店』が語る、成功するコンテンツ
多くの企業がオウンドメディアやSNSを運営するなか、購買や会員登録といった具体的な成果を得るためには、消費者の心を動かすコンテンツが欠かせないものになっています。企業に求められるコンテンツ力とは、どんなものなのでしょうか? また、コンテンツはどのよう[…]
2017.7.4
【ビジュアルを創る人 vol.04】諏訪綾子さん(アーティスト)
特定のコンセプトを「食」で伝えるアーティストの諏訪綾子さん。創作するのは、コンセプトフード、フードインスタレーション、フードパフォーマンスといった未知の「体験」です。「コンセプトを胃まで届ける」ことを理念に、五感であじわい、感覚や感情に訴える新し[…]
2017.6.28
わざわざ足を運びたくなる「銀座 蔦屋書店」のビジュアル戦略
2017年4月、銀座に開業した商業施設「GINZA SIX」。話題のショップが集結する館内でも特に関心を集めているのが、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)が「アート」をテーマに展開する新業態の「銀座 蔦屋書店」です。アートと日本文化が融合する空間は[…]
2017.6.24
思わず「いいね!」したくなる写真の撮り方 ーカフェ編ー
意外と写真で表現しづらいのが、コーヒーやジュースなどのソフトドリンク類。コーヒーはその色が光を吸収してしまい、ただの黒い液体に見えてしまいがちです。ジュースなども、ひんやりと冷たい感覚やフレッシュな雰囲気を際立たせて、おいしそうに撮りたいもの。食[…]
2017.6.15
【VISUAL INSIGHT vol.02】アイデアが湧き出る、Pinterestのズームイン検索
企画のアイデアを練ったり、プレゼンや社内報、広報誌などのビジュアルのインスピレーションを得たいとき、読者の皆さんはどうされているのでしょうか? 若い世代はInstagramにアクセスし、年代が上になると今でもGoogle利用の比率が多いかもしれません。今回、大谷[…]
2017.6.2
【ビジュアルを創る人 vol.03】ナガオカケンメイさん(デザイン活動家)
ナガオカケンメイさんが代表取締役会長を務めるD&DEPARTMENT PROJECT。47都道府県に1カ所ずつ拠点を作りながら、ロングライフデザインの物販や飲食、出版物などを通して、その土地ならではの個性を紹介し続けています。その活動において、「ビジュアル」はどの[…]
2017.5.30
思わず「いいね!」したくなる写真の撮り方 ー 食事編 ー
レストランやカフェで、しく盛り付けられた料理が運ばれてきたとき、「わあ、おいしそう!」と、スマホを取り出して、夢中でシャッターを切ることってよくありますよね。でも、撮れた写真を後で見返すと、どれも今ひとつで、ガッカリ……。あの「おいしそう!」と感じ[…]
2017.5.25
テクノロジーが創り出す、ビジュアル表現の可能性
「半導体の集積密度は18カ月ごとに倍増する」というムーアの法則が提唱されてから約半世紀。コンピュータの高速化、小型化、低価格化が劇的に進み、日々、デジタル技術の進化は指数関数的に大きくなっています。そんな時代に対応するため、テクノロジーを利用した表[…]
2017.5.10
【ビジュアルを創る人 vol.02】鈴木心さん(フォトグラファー)
フォトグラファーの鈴木心さんは、写真をコミュニケーションの手段と考え、言語に代わるものとして「写真語」と呼んでいます。企業広告や雑誌の撮影を手がける一方、自身の名前を冠した写真館での撮影を通して、人と人とをつなぐ活動を進めている鈴木さん。写真によ[…]
2017.4.13
利益の5%を寄付? 海外企業はなぜアートにお金を出すのか
定期的に開催する企業とアートに関するセミナーで毎回必ず出てくるトピックが日本と海外における企業とアートの関係性の違いです。企業はいったいなぜアートにお金を出すのでしょうか? ミネアポリス美術館で写真・ニューメディア(映像)部門長を務める中森康文さ[…]
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