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2017.10.6
【連載コラム】企業にとっての必修科目・アートvol.01 パナソニックによる、日本人写真家のための国際的プロジェクト
このコラムでは、そんなプロジェクトの前提として、アートがいかに企業にとって必要な要素であるかをお伝えしていきたいと考えています。まず第1弾として、パナソニックが若手写真家をサポートするために開催している写真展についてご紹介します。
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2017.10.5
爪痕を残せるか? 若手の国際広告賞-NEW STARS 2017を戦ってきた
初めまして。アマナデザインのプランナー羽渕梨捺とディレクター鈴木陸です。今年で10回目を迎えた釜山国際広告祭(AD STARS/アドスターズ)が、2017年8月24日(木)~26日(土)に韓国・釜山で開催されました。その期間中に行われる、若手クリエイターを対象にしたコン[…]
2017.9.12
「せっかく作ったVR、もっとたくさんの人に届けたい!」 VRコンテンツの閲覧数をアップさせる4つの方法
VRは「狭く深く伝えるツール」と言えるかもしれません。たとえばテレビにはとても多くの視聴者がいて一度に大勢の人に訴求できますが、VRコンテンツはイベントで公開したとしても1日の体験人数は400~500人ほど。その一方、360°映像と音の組み合わせで体験者1人1人[…]
2017.8.31
【VR活用事例】スポーツもVR! ホノルルマラソンのリアルな魅力をぎゅっと凝縮
ハワイ・ホノルルで毎年12月に開催される「JALホノルルマラソン」を撮影したVRが、アサツー ディ・ケイ(以下、ADK)とアマナのコラボレーションにより制作されました。ハワイの強い日差しが降り注ぐ中、青々とした海やパームツリーの道のりを背景に走るランナー達の[…]
2017.8.29
事例で納得! 写真で作るスチルモーションが活きる、ラグジュアリー商材のプロモーション
スチルモーションはひと言でいえば動く写真。実は、アクセサリーや腕時計、化粧品といったラグジュアリー感が大切な商材のプロモーションに特に効果を発揮するんです! 一体どのように効果的なのか、事例でご紹介します。
2017.8.24
【VISUAL INSIGHT vol.04】ビジュアルに集中するためのAI BGMジェネレータ「Jukedeck」
世界の先進的なビジュアルユースのトピックを取り上げる連載「VISUAL INSIGHT」。第4弾のテーマは、ビジュアルの価値をより高めるBGM作りについてです。AIをベースに楽曲作成を行うことで、手軽に良質なBGMを量産できる「Jukedeck(ジュークデック)」をご紹介します。
2017.8.22
VR体験イベントは最後まで気を抜くな! 成功に欠かせない運営のコツBEST5
現状、VRコンテンツはイベントや展示会のブースで体験してもらうのが一般的。その際に大切になるのが環境作りです。VRではコンテンツの中身に注目しがちですが、環境整備は体験価値を向上するために重要なポイント! そこで今回は、VRイベントを成功させる運営のコツ[…]
2017.8.14
見える化チャレンジ Case#1 :「あたたかい暮らし」を伝えるには、どうしたらいいですか?(旭化成建材)
住宅向け断熱材のマーケティングに取り組んでいる旭化成建材。その1つに「あたたかい暮らしの実現」というビジョンを伝えるという取り組みがありました。 今回アマナが制作した2分30秒の動画は、その企業の思いを解決することができたのでしょうか。制作プロセスで[…]
2017.8.9
【VISUAL INSIGHT vol.03】自販機で車が買える?! 視覚に訴える店舗演出とVR活用
「VISUAL INSIGHT」第3弾は、2017年3月にアメリカで開催されたSXSWで見つけた、一風変わった車の販売方法をピックアップ。アメリカにおける中古車販売のタフな状況と、それに風穴をあけることとなるビジュアル戦略の方法について、実際に行われた施策を例にご紹介[…]
2017.8.2
『MilK』『北欧、暮らしの道具店』が語る、成功するコンテンツ
多くの企業がオウンドメディアやSNSを運営するなか、購買や会員登録といった具体的な成果を得るためには、消費者の心を動かすコンテンツが欠かせないものになっています。企業に求められるコンテンツ力とは、どんなものなのでしょうか? また、コンテンツはどのよう[…]
2017.7.25
VRの没入感はなぜ阻害される? 見落としがちな原因と対策
VRが紹介される機会が増え、同時に「没入感」というキーワードが取り上げられることも多くなってきました。どんな作品でも結果的にうまくいかなかったVRコンテンツは、何らかの要因で没入感が削がれてしまっていることが少なくありません。ではなぜ没入感は削がれて[…]
2017.6.28
わざわざ足を運びたくなる「銀座 蔦屋書店」のビジュアル戦略
2017年4月、銀座に開業した商業施設「GINZA SIX」。話題のショップが集結する館内でも特に関心を集めているのが、カルチュア・コンビニエンス・クラブ(以下、CCC)が「アート」をテーマに展開する新業態の「銀座 蔦屋書店」です。アートと日本文化が融合する空間は[…]
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