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2017.9.12
「せっかく作ったVR、もっとたくさんの人に届けたい!」 VRコンテンツの閲覧数をアップさせる4つの方法
VRは「狭く深く伝えるツール」と言えるかもしれません。たとえばテレビにはとても多くの視聴者がいて一度に大勢の人に訴求できますが、VRコンテンツはイベントで公開したとしても1日の体験人数は400~500人ほど。その一方、360°映像と音の組み合わせで体験者1人1人[…]
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2017.8.29
事例で納得! 写真で作るスチルモーションが活きる、ラグジュアリー商材のプロモーション
スチルモーションはひと言でいえば動く写真。実は、アクセサリーや腕時計、化粧品といったラグジュアリー感が大切な商材のプロモーションに特に効果を発揮するんです! 一体どのように効果的なのか、事例でご紹介します。
2017.8.2
『MilK』『北欧、暮らしの道具店』が語る、成功するコンテンツ
多くの企業がオウンドメディアやSNSを運営するなか、購買や会員登録といった具体的な成果を得るためには、消費者の心を動かすコンテンツが欠かせないものになっています。企業に求められるコンテンツ力とは、どんなものなのでしょうか? また、コンテンツはどのよう[…]
2017.6.24
思わず「いいね!」したくなる写真の撮り方 ーカフェ編ー
意外と写真で表現しづらいのが、コーヒーやジュースなどのソフトドリンク類。コーヒーはその色が光を吸収してしまい、ただの黒い液体に見えてしまいがちです。ジュースなども、ひんやりと冷たい感覚やフレッシュな雰囲気を際立たせて、おいしそうに撮りたいもの。食[…]
2017.5.30
思わず「いいね!」したくなる写真の撮り方 ー 食事編 ー
レストランやカフェで、しく盛り付けられた料理が運ばれてきたとき、「わあ、おいしそう!」と、スマホを取り出して、夢中でシャッターを切ることってよくありますよね。でも、撮れた写真を後で見返すと、どれも今ひとつで、ガッカリ……。あの「おいしそう!」と感じ[…]
2017.3.21
疑似体験が人を集める、食イベントのWeb&SNS活用法
試食会やワークショップといった食イベントはイベントそのものを1つの体験として楽しんでもらうことで、ファンを作る絶好の機会になります。でも、それだけでは充分ではないかもしれません。 というのも、試食会やワークショップには必ず物理的なハードルがつきま[…]
2017.2.24
応募者2300人超。「ハーゲンダッツファンの集い」成功の秘密
お客様からたびたび頂く「何かよいプロモーション施策はないか?」、「どのように購買につなげていったらよいか?」というご質問。今回は私なりに考えた食品プロモーションのヒントを、ハーゲンダッツのファンイベントの事例を通してご紹介します。今、必要な食プロ[…]
2017.2.10
情報発信ツールにしないで! Web動画は"どう魅せるか"です
テレビCM とWeb 動画の一番大きな違いは、消費者との距離感。Web 動画では、ユー ザーとの距離が近いため、が知りたい情報に変換したりする必要があります。 ポイントは「どんな情報を伝えるか」ではなく、「どうやって共感を得るか」ということ!
2016.12.15
言葉やデータではブレやすい、ペルソナに必要な「見える化」
広告やWebサイトのビジュアル制作では、最初のペルソナ設計がキーポイントです。具体的な1人をイメージすることで、ビジュアルは見る人の心に届くものになります。 結果からいうと、ペルソナ設計では写真を使うのが効果的なんです。
2016.12.7
コンテンツの読了率ってどう上げるの?に答える2つのヒント
記事やブログの効果測定をしていると、ついPVやアクセス数に目がいきがちです。たしかにたくさんの人に見てもらうのは大切ですが、それだけ本当に良いのでしょうか?オウンドメディアで本当に大事なのは、読者に情報がしっかり届いたかどうか。具体的には、PVやアク[…]
2016.12.5
その使い方大丈夫?制作過程でチェックしたい、センシティブ使用
広告において写真を使用する場合、気をつけなければいけないことの一つに「センシティブ使用」があります。「センシティブ使用」とは、文字通り「微妙で慎重を要する使用」ということで、被写体である人物モデル本人、もしくは関係者が不快に感じる可能性がある使用[…]
2016.11.15
会社で料理や商品撮影を頼まれた!どんなカメラで撮ればよい?
「会社でカメラを買うのだけれど、どんなのがオススメ?」とよく訊かれます。そこで今回は、そうした方々の参考になるカメラ選びの話をメインにお伝えしたいと思います。
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